姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編【第3話】「タクの舌しょっぱい」海でも温泉旅館でも!?小悪魔な姉に弄ばれて

【姉はヤンママ授乳中in熱海編in実家編】
熱海編お試し読みを読みたい方はコチラ
↓↓クリック↓↓

実家編お試し読みを読みたい方はコチラ
↓↓クリック↓↓

 

姉はヤンママ授乳中in熱海編のネタバレ

正常位の体勢で、がんがんつきまくり僕も彼女に向って発射してしまいました。

 

結婚式の後の夜は、彼女はいつもこんな感じで激しいプレイを求めてきました。そのため、相手をするのも大変ですが、それ以上に快感なのも確かです。

社会人になり交際した彼女とは、ともに1人暮らしでした。

 

彼女が当時暮らしていたマンションは外観はそれなりだったのですが、壁が思ったよりも薄かったようで隣の部屋から音が漏れてくることが結構あったようでした。

そうとは知らず、彼女とデートをした時に、そのまま彼女の家にいきました。

 

普通に食事をして、テレビを見ていました。すると、隣の部屋から音が漏れて聞こえてくるのが分かりました。

 

「いやぁねぇ~、また音が漏れているの…」

 

「へぇ、そうなんだぁ~」

 

「隣は新婚さんみたいなの…」

 

テレビの音量を下げてみるとAVのような声が聞こえてきました。

 

「週に2回くらいはこんなかんじなのよ・・・」

 

「へぇ~」パンパンパンという鈍い音や喘ぎ声が聞こえるようになってきました。

【姉はヤンママ授乳中in熱海編in実家編】
熱海編お試し読みを読みたい方はコチラ
↓↓クリック↓↓

実家編お試し読みを読みたい方はコチラ
↓↓クリック↓↓

 

姉はヤンママ授乳中in熱海編のネタバレ

「これってAVかなぁ~?」

 

「いやぁ~、Hしているんじゃないの~」

 

そんな感じの会話が続いていました。

 

見てはいけないと思いながらも、彼女の部屋のベランダにこっそり出て隣の部屋をのぞいてみました。

 

ちょうど暑い夏の時期だったので窓が開いているのが見えました。

すると、Hしているのがはっきりと見えました。

 

彼女を呼んで、2人で隣の部屋をのぞいてみました。

「もう、やだぁ~、こういうの・・・」

 

彼女が前に出ていたところを後ろから抱きしめてあそこら辺を刺激してみました。

 

ベットまで連れて行くと彼女のあそこは、すでに濡れていました。

 

さらに激しく攻め立てるとすぐに「だめぇ~、いっちゃうぅぅぅぅ~」

 

と言って大量の潮を吹きだしました。

その後は、バックから挿入して本番行為を開始しました。

【姉はヤンママ授乳中in熱海編in実家編】
熱海編お試し読みを読みたい方はコチラ
↓↓クリック↓↓

実家編お試し読みを読みたい方はコチラ
↓↓クリック↓↓